低金利に乗り換えて、リフォーム費用を住宅ローンに組み入れると月々の支払いが変わらずに・・・リフォーム工事ができます。

株式会社三和リフォーム横浜
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リフォーム工事 賢くラクラク支払い

ディプロマット屋根写真

リフォームローンは力強い味方

リフォームローンは力強い味方! 当初はローンを組む予定ではなかったが、頻繁にはできないリフォームだけに、予算重視の安易な妥協はできないという理由で、最終的にローンを利用する方も多いのです。

リフォームローンのメリット
1.無担保で借りられる 一般的なローンの場合、借入時に担保が必要になる場合があります。
その点リフォームローンは金融機関によっては無担保で借りられることができるので、抵当権の設定などの面倒な手続きが不要となります。
参考までに、リフォームローンは自宅を担保に入れる有担保で借り入れることも可能で、無担保型よりも低い金利で融資を受けることができます。

2.審査が早い 普通の住宅ローンは審査基準が厳しい上、審査結果が出るまでかなりの期間を要する場合があります。
一方、リフォームローンの場合、すでに住宅を持っている=それなりの資産がある方を対象としているため、比較的ローンの条件がゆるやかで、審査もすばやい傾向にあります。
審査期間が短いと、それだけ早く融資額を受け取ることができるので、スムーズにリフォームの着工に入ることができます。

3.金利が低い 通常のキャッシングやフリーローンは金利が高く、実質年率が10%超えるものはめずらしくありません。
その点、リフォームローンは通常のフリーローンより金利が低く設定されており、およそ1%台後半〜5%台となっております。
支払例>お借入額 100万円 お借入期間 5年 利率 3.525% 毎月返済額 18,203円 返済総額 1,092,180円

※その他ソーラーや耐震工事に特別金利があったり、住宅ローンや定期預金、給与口座や公共料金の引き落としなどの利用で優遇金利になることも多々あります。
※年金受給者向けのリフォームローンもあります。

4.返済期間が長い フリーローンの場合、返済期間は最長でも5〜6年と短く、月々の返済が厳しくなってしまいます。
一方、リフォームローンの返済期間は最低でも10年、最長では35年と長く、ライフスタイルや手持ちの資金に応じて無理のない範囲で返済する計画が可能となっています。

サンウェーブ ピット

住宅金融支援機構は返済しやすい環境の提供

住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)のリフォームローン
住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)は新築住宅やマンションの購入資金、リフォーム資金の融資を行っている団体です。特徴は低金利で固定金利ということです。

その為、返済計画が立てやすい上に、金利による利息が高くないというメリットがあります。 融資は財形住宅、分譲住宅購入、マイホーム新築、マンション購入、建売住宅購入、リ・ユース住宅購入となっており、いずれも1年中申し込むことが可能となっています。
電話での相談窓口が用意されているので、不明な点や、とのような返済スタイルが良いのか相談してみるとよいでしょう。各地で相談会も実施しています。
住宅金融支援機構のリフォームローンは「返済しやすい環境の提供」となっている為、低金利で固定型になっているのですが、さらに返済途中で毎月の返済額が辛くなった場合の救済案なども用意されています。
例えば、元金措置期間。これは返済が辛くなった場合、元金の支払いを一時休止して利息だけを払う期間の事です。期間は最長3年と長く設定されているので、生活を圧迫することなく返済することが可能です。さらに、金利が6%を超えている様な場合は5%までの引き下げが出来たりもします。(対象が6%以上の金利なので金利が8%の場合でも5%まで引き下げが可能)他のローン会社でもこのような救済案はありますが、住宅金融支援機構は他に比べて柔軟な対応を取っています。
お電話でのお問合せ 0800-111-3083 メールでのお問合せはこちら

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